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京都在住のお千賀さんの気ままな京都一人歩きです。

by ochikachan-51

カテゴリ:大文字山、五山の送り火( 8 )

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昨日の祭日に大文字山火床まで横浜の仲良しのお友達と登って来ました。
曇り空が途中から日が差し、登りきった火床では素晴らしい眺めとなり、五山の送り火の残り4山の「妙法」「船形」「左大文字」「鳥居」まで見れました。
そして大阪のアベノハルカス、梅田駅ビル群も遥かかなたに確認できました。
大文字山には何度も登ってますが、今までで最高の眺めとなりました。
汗汗の後の素晴らしい眺めに皆で感激!

昨日は、永観堂、哲学の道、安楽寺、法然院、大文字山、そして京都御苑の京都御所と紅葉を求めてたくさん回りました。
きれいな紅葉もありましたが、このあたりの紅葉は見頃が過ぎて少し申し訳ない気がしました。
でも大文字山が最高の景色と思い出をプレゼントしてくれました(^^)v
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by ochikachan-51 | 2016-11-24 21:11 | 大文字山、五山の送り火

大文字山火床から



8月16日の「五山の送り火」でお馴染みの大文字山に登ってきました。

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 ↑大の字の中心になる一番大きな火床(ひどこ)「金尾(かなわ)です。

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↑普通の火床


送り火の時は、最初の写真の金尾から点火され、次々に他の火床に点火されていき、だんだん大の字となっていき、夜空に「大」がくっきりと浮かび上がります。
火床は銀閣寺総門横の道から坂道になっていき、金尾までなら40分ほどで登れます。 
天気の良い日は、大阪のハルカスや淡路島まで見えるそうですよ。



ちなみに数年前にアップした『大文字山火床「金尾」へ』のブログはこちらです。



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by ochikachan-51 | 2015-07-05 14:17 | 大文字山、五山の送り火
8月16日
今日は五山の送り火の日です。
五山の送り火の一つの
大文字の送り火は家の屋上から見ることが出来ますので毎年こちらにアップしていましたが、毎回同じ構図になります。
夜7時40分に思い立って、急いで用意をして地下鉄に飛び乗りました。
最初は北大路駅で降りて賀茂川の河原から大文字をと思っていたのですが、8時点灯に間に合わないようですので、急遽今出川駅で降りて御所(京都御苑)に行ってみました。

夜の御所に入って気がついたのですが、真っ暗です(笑)
大文字が見える場所まで行くとたくさんの人が見上げておられるのですが、そこまで行くのに暗くて、足元が見づらいです。
そのうち、慣れてきましたが、次回は、一寸灯りがあると良いですね(*^_^*)

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京都御苑の建礼門あたりからの「大文字送り火」です。
家から見るとだいぶん斜めの大ですが、こちらはすっきり大となっていますね♪
でも、大文字の大は御所を向いていると聞いていたのですが、どうも御所を向いていると思えません。
今日、北大路橋から大文字を見たのですが、そのあたりの方がまだ正面を向いているように思います。

主人が今日のKBSテレビの送り火のライブで
御所でなく、室町幕府の将軍が住んでいた「花の御所」に向いて作られたと説明されていたそうですが、・・・・。
確か花の御所は御所近くですが、御所より北西に位置していたようだと思うのですが、
もう一度位置を確認してみますね。


ちなみに「大文字送り火」は「大文字焼き」ではありませんのでお間違いないように(*^_^*)
京都にお住まいの方でも、たまに間違っておられる方がいますね。
お盆に帰ってこられたご精霊(京都では、お精霊さんおしょらいさん と呼びます)を送る行事です。
ですので、決して「焼き」とならずに「送り火」となりますよね(^_^)


来年はまた違う場所に行ってみたい気がしますが、家でのんびり見る方が良いような気もします(*^_^*)
家で見れる間は家から見るのが本当の送り火の意味があるのかもしれませんね。
と言いながら、来年もどこかを彷徨うかもです(*^_^*)


おしまい。
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by ochikachan-51 | 2012-08-17 02:12 | 大文字山、五山の送り火
8月16日。
京都の夏の風物詩、「五山の送り火」の日です。
お盆に帰ってこられていたお精霊さんを送るための行事です。
一番最初に東山の如意ヶ岳の「大文字」が灯り、「妙法」「船形」「左大文字」「そして一番西端の「鳥居形」と順にそれぞれの山に送り火が灯ります。


今年は震災にあった陸前高田の松並木の松の薪を迎え火にとのことでしたが、紆余曲折があり、結局最終に使用中止となってしまい、陸前高田の被災者の方達には大変申し訳ないこととなってしまいました
大文字保存会は、陸前高田の薪に被災者が書かれたメッセージを護摩木1千本に書き写されて焚かれたようです。 保存会の皆さんもいろいろご苦労なことだったでしょうが、いまいちすっきりしない気持ちが残ります。


家の屋上からビルの谷間越しに大文字の送り火が見られます。
今年は家のお精霊さん、そして東日本大震災で犠牲になられた多数の方々のご冥福を心より祈りながら送り火を見送りました。

↓家の屋上より。 
家は京都市内の南側になりますので「大文字の送り火」も南側(向かって右側)から見ることとなります。

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by ochikachan-51 | 2011-08-18 01:04 | 大文字山、五山の送り火

大文字山火床へ

3月13日
親戚を連れて大文字山の火床まで登ってきました。
曇り空だったのが残念ですが、京都の町を大文字山から見渡すのもなかなか面白いと思いますよ。

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大文字山からの京都の町です。
写真中央右側には、京都三大祭りの「葵祭」でおなじみの下鴨神社、上賀茂神社が見えます。
下鴨神社と上賀茂神社の間の矢印が「京都府立植物園」です。
先日セツブンソウを撮影に行った植物園です。
下鴨、植物園、上賀茂神社の西側には、賀茂川が流れています。
下鴨神社、植物園、上賀茂神社をつなぐように右上にうっすらと伸びている線が「賀茂川」です。

写真中央左側には、吉田山、京都御苑が見えています。
京都御苑はさすがに京都の町中でも大きな緑となって広大な敷地が広がっているのがわかります。
昔ここは、公家さん達が住む公家屋敷町が広がり、その中心に天皇が住んでおられた御所があったわけです。
東京遷都の後、荒廃した御所を明治天皇が悲しまれたため、国民公園「京都御苑」として生まれ変わり、終日開放され今は京都市民の憩いの場所となっています。
吉田山は京都大学の裏山で
『♪紅萌ゆる岡の花 早緑(さみどり)匂う岸の色
都の花に嘯(うそぶ)けば 月こそかかれ吉田山♪』の旧制第三高校(三高)の寮歌に出てきますね。
吉田山の麓には、今も京大の学舎が広がっています。
吉田山の左下は「真如堂」です。
紅葉の頃が人気のお寺ですね。
こちらの本堂裏から大文字山がすぐそばに迫るように大きく見ることが出来ます。

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大文字の火床の中心、「金尾(かなわ)」です。
大の一画、二画、三画が交わった中心となります。
大文字の送り火の時に第一番にこの金尾から火がつけられ、あっという間に他の火床にも点火されて
夜空に大が浮かび上がりますよ。
あまり良い写真がないのですが、

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大の火床の中心「金尾」が一番大きく燃えていますね。

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賀茂川からです。

こんな大文字山もどうぞ♪

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「雪大文字」ですね♪

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「金尾」あたりに人が見えるような・・・・・。

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賀茂川からの大文字山は絵になります。

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帰りは、大の第二画の火床の横を下っていきます。

大文字山頂上まではきついですが、火床までなら割と楽に登れます。
銀閣寺総門から火床までなら30分から40分ほどですよ。
この日も小学校の低学年の可愛い子供たちが遠足で登っていましたよ。
貴方もぜひどうぞ(^_^)v

ちなみに私のHPに大文字山登山日誌がありますので宜しければどうぞ♪
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by ochikachan-51 | 2010-03-17 23:36 | 大文字山、五山の送り火

家からの大文字送り火♪

8月16日。
うちの家からですと、大文字の右側だけしか見れませんのでだいぶん斜めの歪な大となります。
それでも家から見ることが出来るのは、マンション乱立となった街中では、貴重な様なきがします。

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家の屋上からから大文字送り火を見ていました。
亡くなった主人の両親、そして実家の父達は、送り火に送られて帰り道に迷うことなく帰って行ったことでしょうね。

送り火を見ながら来年もこうして家族皆が元気でおじいさん達を見送りたいものだ、そして何より皆が健康であると言うことを有り難いと思いました。

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来年も皆が元気でお盆を迎えられますように。
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by ochikachan-51 | 2008-08-16 21:20 | 大文字山、五山の送り火

五山の送り火の山々♪

今晩16日夜は、お盆にお迎えしたお精霊さん(おしょらいさん)を送る京都の夏の風物詩、「五山の送り火」が行なわれます。
京都盆地の東の山から北へそして西へと順次に「大」「妙法」「船形」「左大文字」「鳥居形」の送り火が夜空に燃え上がります。


8月13日

16日送り火の時は、交通規制でなかなか五山の送り火全てを巡ることは出来ません。
(市内の背の高いビルや船岡山なら全部見れますよ。)
今日は主人の車の助手席から昼間の五山を巡ってみました。

家から北西方面へ。
最初に見えてきたのは、「左大文字の大」です。
こちらの麓には、金閣寺がありますよ。

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西大路一条あたりからです。

一条通を西へ。 
妙心寺北門から仁和寺方面へ。

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仁和寺山門を通りすぎます。
福王子をまっすぐ行くと道路右側に「宇多野ユースホステル」の看板が見えます。

こちらは娘が学生の頃にボランティアしていたグループの関連場所です。
何度か娘をこちらへ主人の車で送ったことがあります。
綺麗に新築されたと聞いていましたので寄ってみます。

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前面に芝生が広がり、建物が奥に建て直され、広々とした空間が広がっています。
駐車場もたくさん出来て便利ですね。
綺麗なユースを娘が見たら感激するでしょうね。
以前はかなり古い建物でしたからね。
一寸泊まりたくなる感じです(笑)

前庭の大きな桜は、以前の建物の中庭にあった桜の木です。
この桜の木は、円山公園の枝垂れ桜の兄弟桜とのことで、毎年素晴らしい花を咲かせるようです。
今年から表に出てくれてますので、お花見もしやすくなりそうですね。

寄り道したユースから元の道に戻り嵯峨の広沢の池へ。

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広沢の池の茶店から。

下写真が鳥居形ですが、わかるかな?

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低い山の山肌が見えているのが鳥居です。 分かりますか。
大文字ほどしっかりしてないので、初めての方では気付かないでしょうね。

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しばし、ゆっくりします。
この池、久しぶりですが、お天気も良いので気持ちが良いですね。
この池では、以前良く時代劇のロケなどに使われていましたよ。
そして、池の西側には、畑の続く嵯峨の長閑な田舎風景が広がり、もう少し歩けば大覚寺も近くにあります。

子供たちも自然が一杯で良い感じですね(*^_^*)
茶店でソフトクリームを買って、二人でゆっくり池を眺めながらしばしのんびりです。
こちらも京都市内です。 一寸車で走るとこんな風景が見れるんですよね。
やっぱり、京都は良いですね(*^_^*)

さて、今度は、先の仁和寺の前を通って、来た道を戻り、北大路通りを東へ。
賀茂川に出ます。
見えてきましたよ(^_^)v
大文字です♪

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賀茂川の北大路橋からの「大文字」です。

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賀茂川の西側の土手からです。
五山の中でもこの大文字が一番絵になりますね。

そして今度は、賀茂川の東の土手から見る西賀茂の「船形」です。

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賀茂川北山大橋の上流あたりからの「船形」です。

そして北山通りをまたどんどん東へ。

地下鉄「松ヶ崎駅」近くの北山通り北側に「妙法」の「妙」が見えてきます。

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「妙」となっていますが、分かるかな?

そしてまた少し北山通りを東へ行くと「妙法」の「法」が見えてくるわけですね。

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こちらの「法」がもっと分かりにくいですね。
これこそ知らない人は見落とすでしょうね。
別日の「法」をどうぞ。

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これなら何とか「法」と分かりますね(*^_^*)

ちなみにおまけですが、「妙法」の「妙」の送り火の以前の写真がありますので貼り付けておきます。

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鴨川今出川あたり(出町柳付近)からです。

妙の山はあんなに低い山なのに、鴨川あたりからよく見えるのは、京都は北に行くにしたがって緩やかな傾斜があり高度が上がっていきます。
妙法の山は中心部よりだいぶん北にあるため、皆が見る鴨川あたりのほうが低い高度となっているためよく見えるわけですね。

そしてこちらも以前の大文字の「大」もどうぞ。

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こちらも確か、鴨川の今出川大橋あたり、出町柳付近で見上げたものです。
この辺りは、大も妙法も見れるので人気スポットです。
京阪電車の始発、終点駅でもありますので、大阪などからの観光客も多く、橋の上は交通規制となり、橋の上は人で溢れそうになります。

私の家は、五条大橋近くですので「大」の右半分しか見れません。
また回りがマンション乱立で今は大の下まで綺麗に見えなくなっていますが、まだ何とか見れます。

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(本日平成20年8月16日16時撮影)

今日の家の屋上からの大文字です。
望遠鏡で見ると保存会の方々がたくさん登っておられるのが見えます。

今日は朝から少し曇り空と思っていましたら、17時頃夕立が降りました。
今止んでいますので、送り火は大丈夫だと思います。

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(平成19年8月16日撮影)

さて、盆に帰ってきてくれたおじいさんおばあさん、そして実家の父を大文字の送り火でお見送りしましょう(^-^)/~
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by ochikachan-51 | 2008-08-16 12:50 | 大文字山、五山の送り火
18日(日)に大文字山の火床まで足馴らしに行って見ましたよ♪

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銀閣寺付近から見える大文字山です。
お盆に帰ってこられたご先祖様を送る「五山の送り火」の一つ大文字山です。 8月16日にこの大文字山の大の字が夜空に浮かび上がり、後4つの送り火、「妙法」「船形」「左大文字」「鳥居」と順番に京都の空を染めていきますよ。

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こちらは鴨川の出町柳あたりです。

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こちらはうちの家のからの「大文字の送り火」です。
よく「大文字焼き」と言われる方がありますが、京都では決してそんないい方しませんよ(笑)
お間違いのないようにお願いしますね♪

銀閣寺の総門の左手の道から大文字山の登り口まで10分です。 川沿いの緩やかな山道を歩いていきます。

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右手に登り口が見えてきました。 この橋が目印です。 この橋を渡って後は一本道の登りです。 ここから大の字の中心の火床までなら約30分です。
夏は暑いですのでタオルと水、帽子をお忘れなくね。 トイレもありませんし気をつけて下さいね。

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火床の中心「金尾(かなわ)」に到着! 
大の字の一画、2画、3画の交わったところです。 
送り火の時はここから最初の火が付けられるんですよ。 そして大の字が広がっていきます。
今日は近道しないで上ったので汗、汗です(笑)

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登り切って金尾の前に立つと眼下に京都の街が広がります。 汗をふきながら見渡すこの景色、なんとも気持ちがいいんですよね♪

ここからもう少し上がると大の字上の部分になります。

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火床が3つ順番に上に並んでいるのがわかりますか。 こう言うのを繋げていくと大の字になっていくわけですよ。
下草がだいぶん伸びています。 これからお盆までにお世話なさる「大文字山保存会」の方々が草刈り、送り火用の松割木などを下から運び上げたりされるようですよ。 ご苦労様ですm(_ _)m

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上の方に登っていくと白いユリがチラホラ咲いています。
わぁ~ササユリじゃないかな♪ こんなところでササユリが咲いてるんだ~♪ 得した気分です(^_^)v

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こちらが大の字の一番上の火床になります。 てっぺんですね(笑)

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火床のてっぺんから京都の街がこんな風に見渡せますよ。  
今日は少し霞んでいますので去年の10月の京都市街です。

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こちらは元に戻って今回6月の京都市街です。

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こんなツツジを見かけました。
一寸花弁が細いですね。 何て言うツツジかな?

さあ、そろそろ帰りましょう。 帰りはの大の字の第2画の火床が並んでいる横を下りていきます。

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京都の街を見ながら下りれるので気持ちが良いですよ。
上写真の右側の階段を下りていきますよ。

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こちら下草が短い四月頃の同じ場所からです。 
左にある火床が下へ繋がっているのがわかりますね。

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振り返ったところです。 草が多くて火床がみえませんね(*^_^*)

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草が短いときの写真です。 写真右手の盛り上がって上に続いているのが火床です。

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こちらも草が短い4月頃の写真です。 先の写真の道と反対側の方です。 
先の方は大の字の2画目で上の写真の道は3画目になります。

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銀閣寺の総門まで下りてきました。 もう門も閉まっています。
賑やかな参道のお土産さんもシャッターが下りています。 
さあ、帰りましょうね(^-^)/~

大文字山登山道の詳しい案内は私のHP京都散策日誌のこちらからどうぞ♪
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by ochikachan-51 | 2006-06-24 02:01 | 大文字山、五山の送り火